仕事でミスが多い人の7つの特徴とその対策方法

570aea86d24cd4873f98fb0aee5e898a_s

仕事でミスが多い人。あなたの周りにもいらっしゃいませんか?
それともあなた自身が仕事でミスが多い人張本人ですか?

いつの時代でも、どの職場でも、斯様な人は存在し、そして周囲に迷惑を掛けているのは事実。出来る限り状況改善はしていきたいですよね。

そこで今回はそんな、仕事でミスが多い人の7つの特徴とその対策方法についてお話していきたいと思います。

仕事が精神的に辛く辞めたいと悩んでいる方はこちら

目次

①仕事でミスが多い人の7つの特徴

1c6c422a7d7e1bbd382a19529510dffa_s

①-1.うっかりミスが多い

では早速仕事で失敗が多い人の特徴を見ていきたいと思います。

先ずは“うっかりミスが多い”という特徴からです。

商社時代、私の職場の後輩に、“なぜ小学生でもできるような仕事なのに、ミスをしてしまったの?”と言いたいくらい初歩的なミスを犯す人がいました。

彼女は勤務態度も良く真面目な社員ではあったのですが、
頻繁に小さなミスが発生する為、社内では要注意人物でもありました。

そして彼女の犯すミスは大抵、数字の入力誤り。顧客からの注文票に記載されている通りの数字を画面に入力する作業において発生していたのです。

所謂、うっかりミスです。

きちんと確認さえすれば防げるようなミスにも関わらず、
言葉通り、“ついうっかり”ミスを頻繁にしていたのでした。

一見小さなミスにも思えますが、重大なミスにも繋がる怖いもの。
したがいこの特徴は非常に恐ろしい特徴と言えるのです。

①-2.何度も同じミスを連発する

大抵、一度失敗したことに対しては、人は次回以降非常に慎重になる為、同じような過ちは繰り返しません。

しかしながらミスが多い人に関しては、“何度も同じ過ちを繰り返す”傾向の強い人が非常に多いです。

一度そのミスで苦い思いをしているにも関わらず、何度も同じことでミスを連発するのです。そして斯様な人は自身のその行為によって、どんどん自身の信頼が薄れていっていることにすら気付けません。

一度ミスしたことで注意点を学べたはずなのに、それを活かすこともできず、また自身の株までも下げ続けていってしまう残念な人といえるのです。

①-3.返事だけはやたら良い

先程後輩の例を挙げましたが、別の後輩にも困った人がおりました。

彼女は、何でも自ら進んで仕事を引き受ける割には、
きちんと最後までやり遂げることができなかったのです。

“返事だけはやたら良い”という女性でした。

依頼したとおりに仕事ができていないのは勿論、締切日も守れない始末。
言っていることと、やっていることが滅茶苦茶だったのです。

“はい!私が対応します!”と勢いよく手を上げることは素晴らしいことですが、
その積極性が評価されるのはきちんと仕事が完了した時のみ。

返事がいくら素晴らしくても、依頼したとおりに仕事が終えられないのであれば、それは仕事を引き受けていないのと同じ。ミスをしているのと同じなのです。

①-4.その仕事の目的をきちんと把握していない

何か仕事を依頼されると、取り敢えず言われたとおりに仕事を進めようとする人。
斯様な人は仕事でミスがとても多いです。

“その仕事の目的をきちんと把握していない”為、目先のことばかりに注意がいき、おかしな方向に仕事が進んでしまい、結果としてミスに繋がるのです。

何故その仕事をするのか?その仕事を行う目的は何なのか?
その仕事において自分には何が求められているのか?

斯様な目的意識を持ちながら仕事に臨まない為、余計なミスが頻繁に起こってしまうのです。

①-5.スピード重視の意味を履き違えている

よく仕事をしていると、スピード重視なんて言葉を良く耳にしますね。
思い立ったらすぐに実行に移せなんて時に使用されることが多い言葉です。

しかしながら仕事でミスが多い人の場合、この“スピード重視の意味を履き違えている”人が非常に多いのが実態です。

本当にただただスピードだけが重視され、正確性等がゼロなのです。

当たり前ではありますが、スピード重視という言葉の裏にはしっかりと正確性が隠れています。仕事を処理するスピードだけが早くても、ミスだらけで正確性ゼロであれば、評価はされません。

しかしミスが多い人はどうもこのスピード重視という言葉を理解できていない為、
ただただスピードが速いだけで正確には仕事ができないのです。

①-6.自分のミスを棚に上げる

元職場にいた先輩で、非常にミスの多い人がいました。

彼は私とは別の部署に所属をしていたのですが、いつも上司に自身のミス、
それも毎回同じようなことを指摘され叱責を受けていました。

ただこの先輩、自身は上司に常に叱られているにもかかわらず、
彼の後輩に対しては非常に当たりが厳しかったのです。

要は後輩に対しては偉そうな態度を取る、“自分のミスを棚に上げる”人だったのです。
当然先輩に偉そうな態度を取られても、後輩たちは表面上では従っていました。

しかし裏ではその先輩を見下しており、誰も彼を心の底から先輩として崇めることはありませんでした。斯様なミスを棚に上げて斯様な態度を取るような人は、いつまで経っても自身の能力を向上させることはできません。

ゆえにこの先輩もいつまで経っても同じようなミスをし続け、
上司より叱責を受けていました。

①-7.すぐ他人のせいにする

仕事で失敗が多い人の特徴ラストは、“すぐ他人のせいにする”です。

ミスをしてしまったのは○○がいけなかったから。
□□があの時こうしてくれればミスすることはなかった。

自らがミスをしたにもかかわらず、言い訳ばかりをして、決して自身の非を認めないのです。

誰でもミスはするもの。人間なのでこればかりは仕方がないのです。
大切なのは、ミスをした時にきちんと自らの行動を省みることができるかどうか。

自分の非を認めないどころか、自らの行動を省みる行為すらも拒絶してしまうがために、ミスが多くなってしまうのです。

②なぜミスが多い人には7つの特徴があるのか?

40d29c936533e240e3dad1ffbb4300e3_s

②-1.責任感が無い為、うっかりミスが多い

仕事でミスが多い人の7つの特徴を整理したところで、
続いてはそれらに関するなぜの部分を見ていきたいと思います。

先ずはなぜ“うっかりミスが多い”のかです。

結論から申し上げますと、これに関しては“責任感が無い”ということが挙げられます。

人から依頼を受けた時点で責任が発生し、そしてその責任を果たすことが受け手の義務です。
仕事でミスが多い人には、この意識が欠如しているのです。

如何なる案件であっても、依頼通りに対応しなければそれは責任を果たしたことにはなりません。どんな小さなミスであっても、それは依頼者から見れば立派な契約違反なのです。

残念ながら仕事でミスが多い人は、斯様な意識すら無い為、仕事一つ一つが雑になり、うっかりミスが多発してしまうのです。

②-2.向上心が無い為、何度も同じ過ちを繰り返す

“何度も同じ過ちを繰り返す”理由は、“向上心が無い”ということ。この一言に尽きます。
過去の失敗から何かを学ぼうという精神が全くないのです。

大抵の人は何か失敗をすれば、そこから原因や今後の課題を学んで次に活かそうと努めます。

しかし仕事でミスが多い人というのは、向上心が欠落している為、
前よりも良くなろうなんて考えがありません。

過去に犯したミスは、もうその人にとっては過去のものとなっており、
現在や未来に活かそうなんて気持ちが無いのです。

ゆえに当然彼らは失敗してもメモを取ったり、反省すらろくにしなかったりします。
社会的信用が失われてしまうのは言うまでもありませんね。

②-3.メンタル面と能力面とでギャップがある為、返事だけはやたら良い

同じようなことの繰り返しにはなりますが、何かを引き受けるということは、
最後まで責任を持って依頼通りにことを成し遂げるということです。

したがい、自ら引き受けるからには、やる気等のメンタルもそうですが、
きちんとこなせる能力が備わっていなければなりません。

しかしながら“返事だけはやたら良い”と言う人は、残念ながら斯様なメンタル面と能力面とがきちんと備わっていない場合が多いです。

要は、“メンタル面と能力面とでギャップがある”為、やる気はあっても能力がそれをするだけの域に達していないがゆえに、ミスに繋がるのです。

依頼をされたら当然快諾してあげることがベストであるのは間違いありません。

しかし自身の力量等を鑑みて、少しでも不安材料があるのであれば、お断りするのも相手への礼儀です。出来もしないことを易々と引き受け、結果的に相手を困らせてしまっては、そちらの方が無礼に当たるからです。

しかしながらこのケースに当たる人は、悪意の無い人が多いのも事実。
尚更ややこしい問題なのです。

②-4.何も考えていない為、その仕事の目的をきちんと把握していない

“その仕事の目的をきちんと把握していない”為にミスが多くなってしまう人は、
大抵仕事に取り掛かる際、“何も考えていない”ことが多いです。

相手から言われたことを深く考えることも無く、作業に取り掛かる為、
必要事項や注意事項に気付けないのです。

“顧客と打ち合わせがあるから人数分コピーを取ってきて”と言われた際、
ただただコピーさえ取ればいいやではないのです。

仕事でミスをしない人であれば、顧客用はカラーコピーが良いか、ホチキスで止めた方が良いか等、ミスによる二度手間を避ける為にも自分でも考えます。

そして依頼の目的や意図が不明瞭であれば、必ず依頼主に確認を取るのです。

しかしミスが多い人については相手から言われた言葉通りそのまま実行に移す為、それができないのです。疑問点があっても行動に移す為、結果相手の意図に反した行動を取ることになり、ミスとなるパターンが多いのです。

②-5.面倒くさがり屋である為、スピード重視の意味を履き違えている

正確性はゼロ、しかし仕事を終えるのは早いという“スピード重視の意味を履き違えている”人には、“面倒くさがり屋”であるという問題があります。

要は、事前や事後に確認をすることを面倒に感じているのです。

実際、失敗しても良いがスピード重視で進める方法、失敗しないことを重視して進める方法の二種類があれば、当然前者の進め方の方が楽ですよね。

前者であれば失敗のことなど考えなくて良いわけですしね。
“面倒くさがり屋”の人は、まさにこの楽な方法を選択しがちなのです。

勿論社会において評価されるのは前者ではなく、後者の方法です。スピードも大切ではありますが、それでも失敗をすること無く進める方法の方が評価をされます。

それに気が付いていないのです。

②-6.上下関係に拘り過ぎる為、自分のミスを棚に上げる

先程の例にもある通り、自分のミスを棚に上げる人には、
“上下関係に拘り過ぎる”傾向が見られます。

要は、自分より年下、後輩と分かれば、自身の立場がどうであれ、
目上の者として強気の態度に出るのです。

自分の方が上なのだからと言わんばかりの、それはそれは横柄な態度に出るのです。

確かに上下関係は大切なものです。

上に立つ者が下に指導したり、指揮を執ったりすることは組織の運営上、必要不可欠なものです。しかしそれでもいつでも上に立つ者が偉いというわけではありません。

下の者からの意見に耳を貸したり、指摘事項を考えたりすることも大切なことです。
また今の時代、下の者は上の者に絶対服従なんて組織はあり得ません。

相手が年下であれ何であれ、自身がミスを犯した際はきちんと自分の非を認める。

仕事でミスが多い人は、この非を認めるという行為ができない為、
いつまでも自分のミスを棚に上げて強気な態度に出てしまうのです。

そして結果的に信頼感を失ってしまうのです。

②-7.自身を客観視できない為、すぐ他人のせいにする

自身のミスが原因であっても、すぐに他人のせいにしてしまうのは、
“自身を客観視できない”ということが要因として挙げられます。

誰だってミスの原因が自分だなんて思いたくはないもの。

特にミスが発生した直後というのは、精神的にも興奮状態で、
なかなか冷静な状態になれない人もいるでしょう。

しかしミスにより生じた問題を解決する為には、当事者、つまり自身の言動を客観的に考察してみることが何よりも大切です。

すぐに他人のせいにしてしまう人というのは、この重要な局面において、自身を客観視することができないのです。結果、責任逃れをするかのような発言が多々飛び出してしまうのです。

自身を客観視できない人というのは、根本的な原因をみつめることができない為、
いつまで経ってもミスを繰り返してしまうのです。

③仕事でミスが多い人に対する対策方法

4a919a0310ef970645754fa2a3ac82ea_s

③-1.程良いプレッシャーを与えてあげる

これまで、仕事でミスが多い人の7つの特徴、及び何故斯様な特徴があるのかを見てきましたので、いよいよ対策方法についてお話したいと思います。

先ずは、責任感の無さからうっかりミスが多いという人に対する効果的な対策方法についてです。

責任感をきちんと持って貰う為にも、依頼者とそれを受けた者との関係性や義務に関して一から学び直して貰うことが第一でしょう。

そしてその上で是非おすすめなのが、“程良いプレッシャーを与えてあげる”ことです。

○○をしないと折角掴んだ販売チャンスが消えてしまう。□□に対する書類にミスがあれば、顧客は契約破棄を言い出しかねない。

これは実際に私が昔、後輩に対して言っていた言葉です。貴方に依頼した仕事内容はビジネスを左右するものであるというニュアンスを伝え、プレッシャーを与えたのです。

これにより、ミスをしてはいけない、この仕事には重大な責任が伴うという意識を相手に与えることができた為、彼女のミスもほぼゼロになりました。非常に効果的な方法なのです。

③-2.相手にメリットを提示してあげる

向上心の無さから何度も同じ過ちを繰り返す人に対しては、
是非“メリットを提示してあげる”と良いでしょう。

要は、ミスをせずに完璧に仕事をこなせばこれだけのメリットが貴方にはあるということを伝えてあげるのです。

○○ができれば煩雑な□□の作業が不要になる。

仕事を依頼する際、例えば斯様な形で相手に伝えるのです。

勿論、この仕事ができれば貴方は昇格できますなんていうメリットがあれば一番良いのですが、それはなかなか現実的には無いメリットですよね。

したがい、相手の身近な部分で、且つ本当にそれをすることによって得られるメリットを提示してあげれば良いのです。

自分にもメリットがあると分かれば、やる気もUPし、仕事に対するパフォーマンスも大きく変わってくると思いますよ。

③-3.NOと言う勇気を教えてあげる

メンタル面と能力面とに存在するギャップから、返事だけはやたら良くなってしまっている人。

斯様な人に対しては、“NOという勇気を教えてあげる”ようにしましょう。

先程も説明したように、自身の力量等を鑑みて、懸念事項がある場合は断ることも大切ということを教えてあげるのです。

やる気はあって、一生懸命期待に応えようという姿勢があるのは事実。

しかし相手への礼儀として、断ることも大切ということもしっかり理解させなければなりません。その際、状況によってはただただ断るのではなく、代案を相手に提示したうえで断りを入れる等のマナーについても教えてあげると良いでしょう。

ミスを防ぐだけでなく、相手への礼儀面でもプラスに働くこと間違いなしです。

③-4.先ずは考えるという癖をつけさせる

自らは何も考えていないがゆえ仕事の目的が把握できていない人に対しては、
シンプルですが、“先ずは考える”という癖をつけさせるようにしましょう。

言われたことをそのまま実行するのではなく、自分なりに解釈した上で行動するという癖をつけさせるのです。

そうすることでミスや二度手間となるようなことが無くなる為、
結果として仕事の効率UPにも繋がります。

それに一度考えるというアクションを挟んだところで、処理スピードにはそれほど支障は出ないはずですので、ミスを犯さない分更にスピードUPが期待できるでしょう。

③-5.余裕を持った納期設定をしたうえで、正確性重視を訴える

事前や事後チェックを面倒くさがるスピード重視の意味を履き違えている人に対する効果的な方法。

それは“余裕を持った納期設定をしたうえで、正確性重視を訴える”ということです。

要は、時間が掛かっても良いが必ず正確に終わらせるということをミッションとして与えてあげれば良いのです。そうすれば相手としても時間に余裕がある為、重要視されている正確性の方に重点が置かれるはずでしょう。

正確性を重視した依頼をすることでミスを防ぐことができ、依頼者もそれを受けた者も気持ち良く仕事を終えることができるはずですよ。

③-6.信頼を失ったら終わりであることを理解させる

上下関係に拘り過ぎるがゆえに、自分のミスを棚に上げてしまう人への対策法ですが、
“信頼を失ったら終わりであることを理解させる”しかもはや無いでしょう。

先輩後輩関係なく、正しいものは正しい、悪いものは悪いということを素直に受け入れることの大切さを伝えてあげてください。

善悪を公平な目で判断できる人でないと信頼を失いかねないということを、きちんと理解させてあげるべきなのです。これができなければ、決して昇級はできませんし、仮に昇級できたとしても周囲は誰も付いてきません。

ミスが多い上に、信頼すら失ってしまったなんて最悪の事態にならぬよう、軌道修正を掛けてあげましょう。

③-7.素直になることの大切さを教えてあげる

最後は、自身を客観視できない為すぐに他人のせいにしてしまう人への対策方法です。
これに対しては、“素直になることの大切さを教えてあげること”が挙げられます。

ミスが無い人=仕事ができる人。ではその仕事ができる人とは一体どんな人でしょうか?

答えは、周囲を巻き込むことができる人です。

ではその周囲を巻き込むことができる人とは?

これこそ素直な人なのです。

要は、きちんと悪い点は反省できる素直さがある人というのは、周囲からも信頼して貰える為、自然と周りを自分の味方に付けることができるのです。

素直になる行為そのものに、どんな効果があるのかを説いてあげましょう。

そうすることで自分を常に良く見せようとする行為に歯止めが掛かり、
自らの行為そのものを見直してくれるはずです。

そしてそれが結果的にミスの削減に大きく貢献するでしょう。

まとめ

いかがでしたか?

仕事でミスをするのは辛いです。中には仕事でミスして死にたいなんて本気で悩む方もいるぐらいです。

ですが、このように仕事でミスが多い人には7つの特徴があり、
そしてそれぞれの特徴に応じて効果的な対策方法がきちんと存在するのです。

仕事でミスが多いといっても、そのミスが生じた背景やそのミスの種類は千差万別。

ゆえに、ミスを犯した人の特徴やその背景等を鑑みなければ、
ピンポイントで注意をしたり改善策を講じたりすることはできないのです。

人と人とが関わり、そして人の手が加わる以上、ビジネスの場においてミスがゼロになることはあり得ません。しかしミスの殆どは未然に防ぐことが可能です。うっかりミスなんてまさにそうですよね。

したがいミスはゼロにはならなくとも、工夫次第で減らすことは十分可能なのです。

仕事でミスが多い人が周囲に存在するのならば、自分もそしてその人自身もが気持ちよく働けるよう、今回挙げたような対策方法を是非取ってみてくださいね。

トピック!

精神的に限界で仕事を辞めたい方はこちら

辞めて転職できるか?を知りたい方は要チェック

やりたい仕事を簡単に見つける方法
 

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. c66bfa73069acb6c4410f87c29d0aabe_s

    仕事を辞めたいと悩んだときに真っ先にやるべきこと

    精神的に限界で仕事を辞めたい・・・。転職しようかな・・・。 このように悩むときってあり…

ピックアップ記事!

  1. af8316449bdf1e3972c4879cebca42c4_s
    現在、転職市場において第二新卒の需要が非常に高まっています。 理由は、新卒採用で予定人…
  2. 08e1511de4111682f10494099b9812cf_s
    会社勤めをしていて、さまざまな事情から転職を余儀なくされることはありますね。 その時、…
  3. 会社勤めをしていると、様々な事情から、転職を考えることがありますよね。その時、あなたはどのよ…
ページ上部へ戻る